僕の行ったライブのレポをひたすら上げて行きます。
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
2011/11/25 在日ファンク@東京キネマ倶楽部
2011-11-27 Sun 02:21
やってきました在日ファンク「爆弾こわい」発売記念ツアー追加公演!
この日の開場時刻が19:00、普通に仕事してから駆けつけたら絶対遅刻するなと思って、思い切ってこの日は午後半休を取っておいた。ところが予想外に仕事が立て込んで、午後半休の定時である12:40には全然業務を終了できない。14:00まで昼食も摂らずに猛然と仕事をこなしてもまだ片付かず、結局16:10までかかってしまった。通常勤務の定時が17:10だから、もう普通の日と大して変わらないよねこれじゃあ(笑)。

異動のためこの日で僕の職場を去る上司の送別会を蹴って(前日に行われた有志送別会には参加したからまあOKかな)オフィスを後にし、目指すは鶯谷。日中ハードだったおかげで中央線快速の中で熟睡してしまい、御茶ノ水か神田で乗り換えるつもりが東京まで乗り過ごし。山手線で戻り、鶯谷には17:00過ぎに到着。11月も下旬に入り、寒さが身に沁みる。とりあえずコートと上着は着たままで、荷物だけ駅のコインロッカーに入れて、まずは東京キネマ倶楽部の下見。JR線の跨線橋を渡って階段を下り、道路の下を反対側にくぐるともうそこはキネマ倶楽部。近い!しかしさすがに17:00過ぎ、誰もまだいない。どこで時間を潰そうかなあ・・・と思っていたら、先日Orquesta Nudge! Nudge!のライブをご一緒した千鶴さんから「キネマ倶楽部の反対側の焼き鳥屋にいますけど」とのお誘いツイートが!有り難い、というわけで、キネマ倶楽部の反対側の焼き鳥屋「ささのや」さんへ。

着くと店の入り口には煙がもくもく立ち籠めて、立ち呑みの人がいっぱい。中へ入ると奥のテーブル席で千鶴さんと千鶴さんのお連れ様がお出迎え。このメンバーで会うのは今年5/10のペトロールズとd.v.dの対バン(@Shibuya O-nest)以来。店内は早くもシニアなサラリーマン風の客がたくさん入っている。タレ焼きの串が旨い。あれこれ話して、生中ジョッキが空きかけた頃にさらにマイミク&twitterフォロワーのさとこさんが合流。小一時間飲んでいったん店を出た。このあたり、露地を入るとあちこちにいい感じの飲み屋があって、めちゃくちゃ風情がある。しかもそこかしこに猫が!どうやらこのあたりの地域猫のようで、保護費用のカンパ箱が置いてあったり、ダンボールと傘で作った猫のおうちがあったりで、地域住人の人たちが猫たちを可愛がっているのが良くわかる。

そのまま2軒目のおでん屋「順子」さんへ。カウンターだけの細長い小ぢんまりした店でお世辞にもきれいとは言えないが昭和っぽい趣が大変いい感じ。千鶴さんによると在日ファンクメンバーの後関好宏くん(Sax)お勧めの店なんだそう。店のおかみさんも猫好きみたいで、壁には猫の写真が至る所に貼ってある。店内には実質6席しかなく、先客が2人。ということで、僕たち一行が先客2人を押しのけてドカッと居座る形になっちゃった、すみません。おでんは自分たちで勝手によそう方式なんだけど、これがめちゃくちゃ旨い!あと、追加で出てきた牛肉の煮込みがまた絶品。4人でまったり話しながら生中ジョッキをもう1杯空けて、さほど酒の強くない僕はすっかり気持ち良くなってしまった。すると突然、入口が開いてなんとなんと、後関くんご本人が来店(笑)!ライブ前に一杯ひっかけようと思っていた様子だったけど、満員になってるのを見て「後でまた来ます!」といって帰って行った。悪いことしたなあ(笑)。

そうこうしている間に開場時刻の10分前、18:50になった。いつものように後方待機を決め込んでいる千鶴さんのお連れ様はそのまま「順子」に残留するとのことで、いったん勘定を済ませて3人だけ店を出た。店を出たところにコインロッカー(200円)があって、そこに3人分の上着と荷物を入れてキネマ倶楽部へ。ただでさえ寒いのに薄着になっちゃったから超寒い!2軒はしご酒による尿意を近くのパチンコ屋のトイレで解放した後、震えながら入場待ち。そこに遅れてきたこれまたtwitterフォロワーのさっくさんが合流。千鶴さんと僕は運命の配剤により整理番号がなんと連番。整理番号が早いさとこさん+さっくさんは先に呼び込まれて入場、僕と千鶴さんは開場時刻を15分ほど過ぎたころようやく呼び込み。あー寒い、芯まで冷え切った!建物に入ると今度はそこにストロボスコープの藤川順くん(Gt&Vo)と三上篤史くん(Ba)が。少し話をしながら一緒にエレベーターで6階のフロントへ。チケットを切ってもらい中へ入り、階段を降りるとそこがメインフロア。

東京キネマ倶楽部はさすが元グランドキャバレーだけあって素晴らしい雰囲気。意外にフロアは前の方しか詰まっていなくて、僕たちはセンター上手寄り、ハマケンのスタンドマイクの位置のほぼ正面の、最前3~4列目を確保。すぐ前に中年男性の観客がいて、千鶴さんの視界を若干遮っていたが、僕からは視界良好。ぐるっと見渡すと2層のテラスがメインフロアを取り囲むように設置されていて、2階部分にも結構客が入っている。そうこうしているうちに、あっという間にフロアは満員に。さっきまで寒かったのに今度は暑くなってきて、ワイシャツの袖をまくって開演を待った。

客層は20代後半から30代にかけての女性が圧倒的に多く男女比率3:7ぐらいだが、僕のようなスーツリーマンや生粋のオジサンもちらほら。ステージ上の配置はいつもと同じで、下手フロントからセンターにかけてスタンドマイクが3本、フロントセンターにスタンドマイクが1本。そしてセンター後方から上手にかけてが段上がりになっていて、センター後方にドラムセット、その上手側にスタンドマイクが2本配置してある。それから、ステージ下手側にはカーブした階段を上がったところに円形のサブステージがあって実にいい雰囲気、さすがグランドキャバレー!その昔は綺麗な女の人がポールダンスとか披露してたんだろうなあ。そのまま千鶴さんと雑談しながら開演を待っていたが、千鶴さんのお連れ様が全然来る気配がない。千鶴さんがそわそわしながら確認したところ、なんと開演時刻の3分前なのにまだ「順子」にいた(笑)。先客のオジサンがお連れ様と同郷、さらにもう一人の先客は僕たち同様在日ファンクを見に来た人だったそうで、「順子」のおかみさんを交えてみんなで盛り上がってたらしい。千鶴さんがそわそわしていたのが可愛かった(笑)。

開演予定時刻を3分過ぎた20:03に客電が落ちメンバーが左右の袖から登場してフロアから歓声。下手の3本のスタンドマイクには下手から後関くん(T.Sax)、久保田”ジェントル”森(Tb)、村上基(Tp)のホーン隊3人、それからドラムの永田くん、そして上手には村上啓太(Ba)、仰木亮彦(Gt)の二人が並ぶ配置はまったくいつも通り。永田君のドラムロールに合わせて仰木くんの一人ディレイで「ワレワレハ・・・在日ファンク」というと、「イントロの才能」からライブスタート。直後、ハマケンがいつもの黒襟の白いダブルスーツに身を包んで下手から颯爽と登場して大歓声。今日はリーゼントが決まってます!そのまま間髪入れずに「こまくやぶれる」へ。ファンキーでめちゃくちゃカッコいい。ハマケンが舞台を下手へ上手へと移動するとそのたびにすごい歓声。後ろでジェントルが首を振ってノリノリ。さらに「ダンボール肉まん」「毛モーショナル」と曲間を空けずに次々に畳み掛けていく。僕はキネマ倶楽部の音を初めて聴いたけど、いい音!音圧は強めでダイレクトに向かってくるし、どの楽器の音もとてもよく聴こえる。ボーカルマイクの音がやや広がり過ぎていてMCが若干聴き取りづらかったけど、ハマケンはこの日は歌、上手かったなあ。「毛モーショナル」では仰木くんのギターソロでテレキャスターが炸裂してて、僕の前にいた千鶴さんがきゃあきゃあ大騒ぎしてた(笑)。

直後のMCで、ハマケンがメンバー紹介の後、「日々、ツラいかもしれないけど、現実逃避してって」とか「週明けからホントにツラい耐え難い日々が始まると思うけど、せいぜい楽しんでって」とか、同情の押し売り的なMCをしてたのが笑えた(笑)。続いてイントロに乗せて「環八ファンク」へ。ハマケンのイントロ時MCによると「俺たち荻窪のほうに住んでるから環八はもう命綱?動脈?頸動脈?みたいな感じ」なんだそうです(笑)。しっとりと「夜」を挟んだあと、「罪悪感で苦しい!」というハマケンの一連のシャウトから「罪悪感」へ。コールアンドレスポンスで一気にフロアがアガった!ハマケンのダンスもキレキレ!最初に在日ファンクを観たときはコミカルで笑っちゃったんだけど、最近はマジにカッコいいと思えるようになってきた。日本語ファンクの可能性追究にハマケンが実に真剣に向き合っているのがよく分かる。最後は映画「モテキ」のサントラから「もしも明日」をやってファーストステージが終了。この時点で20:37。

千鶴さんがお連れ様の到着をしきりに気にしていたが、さすがにこの時点ではフロア入りしてたみたいなんだけど、客がぎっしりの状態だし、前から振り返ってもまったくどこにいるのか見当もつかない。僕はといえば、開演前に飲んだ酒が程よく抜けてきて、フワーッと心地よい脱力感が襲ってきて、そのまま座り込みたくなってしまった。「前が見づらかったら僕がリフトしてあげる」とか気安く千鶴さんに言ってたけど、いくら千鶴さんが小柄な人だといってもこんな状態でリフトなんかした日には腰から崩壊してしまう(笑)。
なんとか持ちこたえてセカンドステージへ。

ハマケン以外のメンバー全員がステージに登場して、まず最初は「よみがえり」から。センターに後関くんとジェントルが移動してきてソロの掛け合いがあったあと、大きい千鳥格子のスーツに、フリルのついた赤いシャツに着替えたハマケンが登場!良く見るとハマケンのパンツは右足の膝のところが擦り切れていて、ツアーでの各ステージの激しさを物語っている。仰木くんのギターソロもカッコいい。そしてここからの流れが最高!まず「はやりやまい」、永田君のタイトなドラミングとホーンセクションがイイ!ハマケンとジェントルが牽引する「ヤバい&レスポンス」でフロアをガンガンにアゲておいて、曲間ゼロで「むくみ」に突入!イントロのホーンセクションのリフも決まってて、しかも村上啓太くんのベースが実にカッコいい!さらには後関くんのサックスソロも素晴らしい!ハマケンが「むくみむくみむくみむくみ・・・」と素晴らしい滑舌を見せるとフロアから大歓声が。いやあ良かった!さらに「ウレロ!のテーマ」とMCを挟んでおいて「におい将軍」へ。ハマケンの曲紹介MCによると「東京03の角田さんと一緒にやってる番組でできた『においの曲』を盗作して在日ファンクの曲にした」らしい。そしてなんとここからは、下手の階段上のサブステージにストリングスの女性3人(下手からチェロ 、ビオラ、バイオリン)が登場し、まさかのストリングスアレンジで。さらに続く「城」もストリングスアレンジで。

「城」が終わると、ここまで相当ハマケンが入れ込み過ぎたみたいで、ステージの水のペットボトルを半分ぐらい一気飲みしてジェントルが「飲み過ぎ」と突っ込んでいた。それにしてもハマケンがいつも以上に楽しそうな笑顔だったのが印象的で、他のメンバーの演奏中の表情も実にいい顔。楽しんでいるのが良くわかる。観客に向けたお礼MCをハマケンから振られた仰木くんが「ありがとうございますっ!ホントに夢みたいだよねえ、1年前はこんなとこで出来るなんて思わなかったよ」と話し始めるとすかさずハマケンが「お前、好青年過ぎて嫌気が差す。NHKみたいだよ」と突っ込んだのに笑えた(笑)。

そしてMCのあとはここで来ると思ってなかった「京都」。フロアも一段と盛り上がって、この日の京都アンドレスポンスも最高。「ストリングス」とか「バイオリンビオラチェロ」「3姉妹」といったコールアンドレスポンスはいいとしても、「きねまくラブラブ」とか、挙句の果てに手でハートを作って「きねまくラブ注入」っていうのは仰木くん笑わせ過ぎでしょう(笑)。

ここでストリングス3人がハケたが、まだライブが続く。終盤はまずハマケンが「僕らのテーマソング」という「マルマルファンク」。ジェントルのトロンボーンソロから仰木くんのギターソロへ展開。さらに「こわい!こわい!」のコールアンドレスポンスから「爆弾こわい」へ。CD音源よりさらに高速BPMでの演奏でアガりまくり。ハマケンの床開脚が決まるたびにフロアから歓声が沸き起こる!村上啓太くんのベースソロから「吹っ飛べ!やっぱ吹っ飛ぶな!」の振り付けもビシッと揃ってすごい眺め!さらに畳み掛けるように「きず!」と言った後、ハマケンが永田くんのドラムロールに合わせてスーツの上着と赤いシャツを脱ぐのに妙に手間取ってたのが笑えたが、ようやく上半身赤いタンクトップ1枚になるとフロアから大歓声が!「きずっきずっきずっきずっきずっ!」とこれまた超高速アレンジで始まったキラーチューン「きず」でフロアはこの日一番の盛り上がりに。ハマケンが歌っている間、後方でジェントルが両手にトロンボーンを水平に抱えて真顔でノリノリになってるのがめちゃくちゃ面白かった。千鶴さんもキャーキャー言ってウケまくってる(笑)。ハマケンの動きは終盤を迎えてもますますキレキレで、ここぞという場所でビシッと床開脚が決まってカッコいい!村上基くんのトランペットソロも素晴らしかった!もうアガリ過ぎ!

この後ライブと物販の告知。まずハマケンからライブ告知、1/25の髭(HiGE)/モーモールルギャバンとの対バンと、CDJの告知。続いてジェントルの物販告知。「ここでやるといっそう胡散臭いね」とジェントルにハマケンが突っ込んでて笑えた。物販はタオル(爆弾こわいタオル)、Tシャツ(爆弾ドット金色バージョン)、藍染の満員こわい手ぬぐい、オレンジ色のトートバッグ(爆弾ドットトート)の4種。ジェントルによると、このトートバックを持っていたら「伊勢丹あたり歩ける」そうです(笑)。

本編最後は「才能あるよ」。曲中MCのハマケンとジェントルの小芝居がいちいち笑える(笑)。で、極めつけが後関くんのMC!「その場を濁さずに一人だけ飲みに行く才能」がある話になったときに後関くんが「行きたいおでん屋さんをツイッターに書いてたら、入れなくって」と、明らかに先刻僕たちが「順子」を占拠していた件を語ってた(笑)!よっぽど行きたかったんだねえ、ゴメンね(笑)。千鶴さん、後関くんに向かって両手を上げていぇいいぇい爆笑してた(笑)。あと、村上啓太くんの才能は「在日ファンクをやる才能」だそうで、ケンタッキーフライドチキンを両手で食べるのがファンキーとか、ウェンディーズでハンバーガーを食べるのがファンキーだとか、彼なりのファンキー観があるみたいです(笑)。

アンコールでは冒頭のMCで、ツアー各地でチケットがソールドアウトした話に。すごく人気が出てきたんだなあ。そして永田くんのドラムが「最北端」のリズムを奏で始めると、それに乗せる形で衝撃のリリース告知、なんと岡村靖幸がリミックスした「爆弾こわい」のシングルが出る!1/18だそうで、これは欲しいなあ。

「最後みんなで歌って終わろう!」というハマケンのシャウトで、大トリの「最北端」へ。まず永田くんのドラムソロが圧巻で、さらにその後にジェントルのトロンボーンソロが続く。最後はフロア全員でワイパーの振りをしながらの「ラーラーラー」のシンガロングで、フロアはラストを飾るにふさわしいすごい盛り上がりに! 最後、ハマケンから改めてストリングスサポートの3人を含めたメンバー紹介をして大団円!いやー素晴らしかった!楽しかった!

22:14終演。冗長さもなく、ビシッと引き締まったいいライブだった。素晴らしい音、素晴らしい構成で、音楽的にもエンターテイメント的にも最高のライブだったんじゃないかなあ。僕はこれが3回目の在日ファンクライブなんだけど、回を追うごとにクオリティが上がってきているのを実感する。次のライブはちょっと行けないけど、機会を見つけてぜひまた見てみたい。ホントに楽しかった!同行していただいた皆さん、本当にありがとうございました!

ちなみに終演後はようやく千鶴さんのお連れ様とドリンクカウンターの近くで再会。さっくさんを含めた5人でキネマ倶楽部を後に。「順子」近くのコインロッカーから荷物を出してると、千鶴さんとさっくさんが「順子」を見に行ってきて「お客さんが入ってた」とのことで、きっとそのお客さんはこの日のキネマ倶楽部の客だと思われる(笑)。
鶯谷駅へ向かう道中、千鶴さんのお連れ様が仕入れた「順子」情報(正確には「順子」のおかみさん情報)が面白過ぎた。ライブを抜きにしても再訪したい店だなあ。

追伸:
後関くんのツイートによると「ライブ後に『順子』に行ったら、おでんの具が殆ど食べ尽くされていてましたよ…。僕の分残しといてくださいよーーー!!!ぎゃー。」ということで、そうとう「順子」のおでんに執着している模様、そして僕たち一行のことを疑っていた模様(笑)。でも確かに旨い、そして安い!



《セットリスト》

○1st Stage
 1. イントロの才能
 2. こまくやぶれる
 3. ダンボール肉まん
 4. 毛モーショナル
 5. 環八ファンク
 6. 夜
 7. 罪悪感
 8. もしも明日

○2nd Stage
 9. よみがえり
 10. はやりやまい
 11. むくみ
 12. ウレロ!のテーマ
 13. におい将軍
 14. 城
 15. 京都
 16. マルマルファンク
 17. 爆弾こわい
 18. きず
 19. 才能あるよ

 En. 最北端


《在日ファンク》

 浜野謙太(Vo)
 後関好宏(T.Sax)
 久保田森(Tb)
 村上基(Tp)
 永田真毅(Dr)
 村上啓太(Ba)
 仰木亮彦(Gt)

《ストリングスサポート》

 岡村美央(Vl)
 菊池幹代(Va)
 古川淑恵(Vc)


スポンサーサイト
別窓 | ライブレポ | コメント:2 | トラックバック:0 |
| HOME | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。