僕の行ったライブのレポをひたすら上げて行きます。
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2012/5/13 ペトロールズ/オオサカ=モノレール @代官山LOOP
2012-05-20 Sun 16:58

この週の水曜日から始まる業務監査に備え、オフィスでの業務はまさに繁忙を極めていたが、そんな中に挟まった土日の時間はとても貴重。業務中に少し腰を傷めてしまい、正直このライブに参加できるか不安だったが、前日土曜日に家事全般を済ませ、この日は代官山でライブ。週末の昼間に代官山を訪れることなどこれまでになく、服装もすこしオシャレ度を上げて臨んでみた。徒歩での自宅最寄駅であるJR東神奈川駅から横浜線に乗ったら平日朝のラッシュのような混み!実はこの日、日産スタジアムでL'Arc〜en〜Cielのライブがあって、このラッシュは新横浜もしくは小机まで行くラルクファンによるものでした。菊名で東横線に乗り換えようとしたら、あまりの人の多さに、東横線から横浜線への乗換そのものが規制されていた。それに比べるとペトライブは圧倒的に平和だ(笑)。

菊名から特急で中目黒へ、中目黒で各停に乗り換えて代官山へ。降りて駅の外へ出た途端、行き交う人のシャレオツ振りが半端無く、一瞬にしてアウェイ感で満たされる羽目に(笑)。
最初、晴れ豆の前を通って大通りに出たすぐのところで間違えて右に曲がってしまい(ホントは左が正しい)、どんどん坂を下って向こうのほうに山手線のガードが見えてきたあたりで初めて道を間違えたことに気がついた。大慌てで道を引き返し、ようやく旧山手通りへ復帰、LOOP手前の入場待ち列にたどり着いたのは開場時刻ぴったりの17:00。ギリギリ間に合った。橋の上にいたさとこさんと合流してしばらく雑談。代官山アウェイ感について嘆いたところ「全然お洒落じゃないですか」と励まされたり(笑)。代官山に負けないようこれからも身だしなみを維持向上させねば・・・。

整理番号が168番とさほど早くもない番号だったが、しばらくして入場。LOOPにくるのは実は今回が初めて。およそライブハウスっぽくないシャレオツな建物で1階にはアパレルのショップが入っている。向かって左端にある入口から地下へ階段を下り、チケットを切ってもらうとすぐフロア。ちなみにドリンク代は600円なので要注意です。

メインフロアの横幅は約13~14人分ぐらいで、代官山UNITを少し狭めたぐらいの感じ。およそ正方形のフロア、その後方は1mぐらい高くなっていて通路が設置してあり、ステージに面してカウンターが付いていてドリンクなどが置けるようになっている。さっと見渡したところ、フロア前方と後方通路のカウンターの部分は早くもいっぱいになっていたが、さらに見ると、フロア最後方が高さ30cm程度の段上がりになっていることに気がついた。ということで迷わずそこへ上がり、センターのビデオカメラのすぐ上手側の脇を確保した。ここは少し遠かったけど、視界良好でめちゃくちゃよく見える!そのうち後から到着した香里さんがやってきたので僕の隣へ案内。すぐ背後の通路カウンターにはさとこさんと、ストロボスコープのGt&Vo順くんのご母堂ゆっこさんがいる、という状況になった。ドリンクを飲んでると、さとこさんが物販でこの日から先行販売されたペトロールズの最新ライブ盤「capture419」を買ってきてくれた!これ楽しみにしていたんだ、ありがとうございます。

香里さんと雑談しながら開演待ち。開演時刻の18:00を少し過ぎて客電が落ち、いよいよライブスタート。最初に、ボーカルの中田亮以外のメンバーがステージに登場し、テナーサックスの向井志門がバンマスになってまずテンプテーションズの「Get Ready」から。ステージ上の配置は下手から中田亮用のキーボードが置いてあり、その上手脇にベースの中村大、そしてセンター後方にドラムスの木村創生、その上手側にギターの速水暖、そしてホーンセクションの3人(向井志門(T.Sax)、山縣賢太郎(Tp)、真砂陽地(Tp))が並ぶ形。全員ビシッと決めたスーツがカッコいいし、さらにホーン隊の音が切り裂くように鮮烈!YouTubeやiTunesで事前に予習してはいたがライブのドライブ感は予想以上だった。傷めた腰も思わず動くというもの。素晴らしい!

この日のセットはオリジナル曲と60年代ファンク&ソウルのカバーをバランス良く組み合わせたもので、僕の知ってる曲がたくさん出てきたのも嬉しかった。上述1発目の「Get Ready」は大好きだし、さらに中盤にやったジェームズ・ブラウンの「Give it up or turn it loose」からアーチー・ベル&ザ・ドレルズの「Tighten Up」に行く流れなどはもうタマランの一言!在日ファンクもファンキーだけど、オーサカ=モノレールのファンクはその純度がぐっと上がっている感じ。さすが結成20年を迎えた歴戦の強者、その迫力とカッコよさにグサッグサッと差されまくり。あと、この日のホーン隊3人の振り付けがまたカッコ良かった。トランペットの2人が、左右にステップを踏みながら、トランペットを縦にくるくるっと回すのなんて、すごく舞台映えしていたなあ。しかも二人でトランペットの回転方向が必ず互い違いになるようにしていたのもカッコ良かったな。

出だしの数曲、中田亮抜きのファンクインストでフロアを軽く温めておいて、5曲目からいよいよボーカルの中田亮が登場すると、フロアの熱が一段上がった感じになった。パッと見、フロアの観客の多くはペトロールズファンのように見えたし、オーサカ=モノレール初見の客も多かったのか、熱い演奏の割に立ち上がりはフロアの揺れが今ひとつ大人しい感じでもあったが、オリジナル定番曲の「Down&Out」「Quicksand」を2曲続けてやった後、軽くMCを挟んで中盤~終盤へ向かう頃になると観客が揺れる姿が徐々に目立ち始めた。中田亮とホーン隊との「I wanna go back to the 60’s!」「Yeah!」という掛け合いから上述のJBへ、アーチー・ベルへと畳み掛ける展開にしびれ、さらには「ソナチネしか行かへんかったけど、これぐらい弾けるようになりました」と言いながら時折交える中田亮のキーボードソロに身を委ね・・・実に素晴らしい!見ると、センター最前2列目ぐらいの位置に、手を上げてノリノリでぴょんぴょん飛び跳ねていた女性客がいて、後ろから見ていて何だかとても嬉しくなった。あとそれから、中田亮のバリバリの英語と、素朴でハスキーで泥臭いバリバリの関西弁の落差がすごかった(笑)。途中で中田亮が「ずっと英語でやろうと思ってたけど途中らへんから日本語しゃべってるわ、なんや調子出えへんな・・・」と笑顔で言ってたけど、ホントに楽しそう。関西弁MC自体がファンキーなんだから、そのスタイルで行けばいいじゃない(笑)!

終盤では中田が60年代に流行った踊りを次々に披露。「ファンキーチキンやっていいですか!」と言って、一つ踊りを見せてみては「ちょっとちょっと待ってこれ、も一つや・・・まだまだいっぱいあんねん。・・・えっと、何しよかなあ」といちいち踊りを選び直すくだりがすごく楽しくて(笑)。中田亮が「スイムやっていいですか!」「ポップコーンやっていいですか!」「マッシュトポテトやっていいですか!」と、一つ一つ踊りを披露するたびに、フロアから歓声が沸き起こった!最後にバンドのテーマ曲っぽい曲をやって19:12終了。いやー楽しかった!個人的には在日ファンクよりももっと深く差さった感じ。在日ファンクが身に纏っている歌謡曲っぽさ、日本っぽさ、アイドル的人気、お笑い要素、そのどれ一つとしてオーサカ=モノレールは持ち合わせていない。そこが、在日ファンクに慣れを感じてきた僕に非常に新鮮に響いたのだと思う。ワンマンライブがあったらぜひ参加して、もっと長いセットで存分に楽しんでみたい。


《オーサカ=モノレール セットリスト》・・・たぶんこんな感じ。

 1.  Get Ready(The Temptations)
 2.  不明
 3.  不明
 4.  不明(イントロダクション)
 5.  Down & Out
 6.  Quicksand
 7.  Give it up or turn it loose(James Brown)
 8.  Tighten Up(Archie Bell & The Drells)
 9.  不明
 10. Soulful Strut(Young-Holt Unlimited)
 11. Amen, Brother(The Winstons)
 12. Stop Doggin’ Me Around
 13. 不明(イントロダクション)

《オーサカ=モノレール》
・・・本来9人編成だが、この日はトロンボーンとギター1本を抜いた7人編成でのライブ。

中田亮(Vo、Key)
向井志門(T.Sax)
山縣賢太郎(Tp)
真砂陽地(Tp)
速水暖(Gt)
中村大(Ba)
木村創生(Dr)



オーサカ=モノレールでアゲ倒されて腰の痛いのも忘れていたが、やっぱり万全ではなく、少し疲れた。幸いに僕の立っていた段上がり部分の背後はソファのようにフワフワで少し斜めになっており、もたれかかるとちょうどいい具合に腰を休ませることが出来た。色んな意味でいい場所を取れたな(笑)。

そのうち、オーサカ=モノレールのセットの時はただ置いてあっただけのセンターのビデオカメラのところに、撮影スタッフが2人やってきて貼り付いた。ビデオカメラの足元に置いておいたビールを急いで飲み干して足元に除けて、ステージ上のセット転換を眺めていた。4月以降、ペトロールズのライブはこれが何と5回目、平均すればほぼ週1ぐらいのペースでペトロールズを観ていることになる。最近フル尺のワンマンライブもないし、主に対バンばかりで毎回さほどセットリストに変化があるわけでもないし、ある種の慣れが生まれてきているのも事実(贅沢なこと言っちゃって怒られそうだけど)。まあただ、いったんライブが始まって音を聴いてしまえば、やっぱり良かったなあ、いいなあ、という着地になるんですけどね。

ステージ上のメンバー3人が機材のセッティングを終えて、長岡くんが何度か手を上げて合図をすると再び客電が落ちて、19:40にペトロールズのセットがスタート。やや久しぶりの感のある「風穴」から「ないものねだり」、それから今回リリースされたライブ盤「capture419」収録に当たって改題された「27時」(旧題「ピーター」(ないしは「昼と夜」))を3曲続けて披露。フロアを改めて眺めてみると、男女同数ぐらいの割合で、少し前までのペトロールズの客層が復活したような感じ。そして長身男子が結構多い! 172㎝を少し切る僕の身長では、おそらくメインフロアで観ていてはステージ上の様子がかなり見えづらかったものと思われる。ホントに最後方段上がり部分を選んでおいてよかった。フロアの揺れはほどほどで、意外に大人しい感じだったけどこの3曲ならこんな感じかも知れない。

3曲終わってMC。ほぼ長岡くん・ボブの2人の掛け合いで、これがいつも以上にまとまりのない感じ(笑)。長岡くんが観客に向けて「ファンクの洗礼受けたでしょ?」と訊くとボブが「俺たちは、何の洗礼を浴びせるのか?」と喰いついたり、長岡くんが「ハイハット調子悪いの?」とボブに訊くと「でもまあ、でーうー(腕)でカバーしちゃうから」とか。極め付けは、「ごめんねシャツ着て来てなくて、乳首が透けてるけど。『俺の乳首見たくて演奏に集中できない』とかやめてね!」と長岡くんがボブに乳首話を振った途端、「そう思うんだったら、もっといっぱい見せてくれよ」とボブが素敵な反応(笑)!しかもその流れで「乳首の話で盛り上がったところで、セクシーなベース、お願いします」と長岡くんに促されてジャンボが「インサイダー」のイントロのベースを弾き始めると、インサイダーの出だしのベースの3音を追いかけて、長岡くんがそのフレーズを「ちーくーびーー♪」と歌詞をつけて歌うという、振り切れた展開(笑)!それにしても、乳首ネタは定期的に出現するな・・・以前のライブでの「俺の乳首は和牛で言えばA5ランクの乳首」というボブの爆笑MCを思い出してしまった(笑)。

で、立ち上がりこそ乳首でしかなかった「インサイダー」もつつがなく過ぎ(笑)、次の「湖畔」が沁みた。出だしの長岡くんの穏やかなギターソロではギターの残響がシンセのような音色に変わって長く伸び、フロアに響き渡った。幻想的で抒情的な質感、いい感じだったな。さらに「アンバー」「つばめ」と再び定番曲が続いた後、告知MC。まず当然ながらこの日が初販売となるライブ盤「capture419」の物販告知(+ステッカーの物販告知)。それからライブ予定の告知は、目新しいところでは5/29のデデマウスとの対バン@代官山・晴れ豆、それから7/1の「下北沢インディーファンクラブ」。5/29の晴れ豆は対バンのデデマウスも大変好きなので必ず行く。(フォロワーのせいこさんに僕の分までチケットを押さえてもらった。せいこさんありがとうございます!)
終盤は「夜中の数学」「誰」「雨」「ASB」という、目新しさはないものの、手堅いセット。ここ数回のライブでは毎回、「雨」が始まった途端に黄色い歓声が上がっていたが、今回はそうした現象は見られず。最近ペトロールズを本格的に好きになったファンの人も慣れてきたのかな?それとも、この日はあまり来ていなかったのかな?

本編終了後、アンコールを求める拍手が始まると、すぐにボブを先頭にメンバー3人が出てきてアンコールへ。「声援にはすぐ答えちゃう。だって嬉しいじゃん、普段の生活で声援なんかもらうことないじゃん」とボブが言ったあと、ボブと長岡くんの2人で「・・・今までの人生のなかでさ・・・声援もらったことなんか・・・1度もなかったんだ!」「今までの俺は・・・」みたいな小芝居スタート(笑)。今日の長岡くんは乳首話を始め、妙に飛ばすなあ(笑)。最後、長岡くんの「もっといっぱいライブもやるし、日々邁進していきますから」といった挨拶MCに続き、ラストは「ホロウェイ」で締め。21:05終演。

終演後、ボブ側最前2列目あたりにいた千鶴さんとわこさんに会って、お2人がドリンクを取りに行ってる間に、ロッカー前の物販でオーサカ=モノレールのライブ盤「ライブ・イン・スペイン」を購入。(→これ、ライブDVDも付いていて、大変お得なアルバムです。家に帰って早速視聴してみたが、いいねえ!)購入し終わってふと見ると、フロア後方に設けられた「capture419」専用の物販ブースには長蛇の列が出来ていた。ただし最終的には並んだ人は全員買えた様子。ということで、今後のライブの会場物販で「capture419」を手に入れようと考えている方々、決して焦らなくても必ず手に入りますから、大丈夫ですよ!

とにかく、オーサカ=モノレールを生で体験できたのがこの日一番の収穫だった。翌日の仕事が大いに気にはなったが、とてもいい気分転換になった。腰も最後までなんとか持ちこたえてくれたし。帰りはこの日会場でご一緒した人々と帰る方向が違うこともあって、再び僕一人になって、余韻を楽しみながら代官山駅までの道のりをゆっくりと戻った。夜風が冷たくて気持ち良かった!それにしても代官山、つくづくいいところだねえ・・・住んでる人が羨ましい。どういう商売すれば住めるようになるのか教えてください(笑)。


《ペトロールズ セットリスト》

 1.  風穴
 2.  ないものねだり
 3.  27時(ピーター)(昼と夜)
 4.  インサイダー
 5.  湖畔
 6.  アンバー
 7.  つばめ
 8.  夜中の数学
 9.  誰
 10. 雨
 11. ASB
 
 En. ホロウェイ
 

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コメント
ありがとうございます
いつもながら詳細なレポをありがとうございます。
オーサカ=モノレールよかったですよね~。私も少しは予習してあったのですが、あのライブの流れに圧倒されて何が何だかわからぬまま進んでいきました。
やちさんのおっしゃるように私にとっても在日ファンクより差去りましたね~。在日はなんか可愛い感じ。オーサカはかっこいい!!キャリアが違うしね。
中田さんのかっこよさにまいりました。
そのあとのおペトが同じくなんとなくかわいく見えました。
もちろん、ジャンルが違うので比較対象ではなかったけど。

ペトロールズはやちさんほどじゃないけど最近私もほぼ月一で見ているので曲は代わり映えしないといえるかもしれないけど、やはり心地よいのですよね。精神安定剤的な・・・。
これからも安らぎに行きたいです。

息子は419をお風呂で聴いて、それまで私が6月24日のチケットが余ってるからいかない?って訊いてもいまいち反応薄かたのだけど、お風呂から出てきたとたん「チケットまだあるの?」と現金にも訊いてきました。
在日対バンには息子も行きます(*^_^*)

さて、私も29日は行きますよ~。

ところで、さすがにもうご母堂はやめましょ(^◇^;)

2012-05-20 Sun 17:58| URL | FU-YU #- [内容変更]
Re: ありがとうございます
コメントありがとうございます!

今回のオーサカ=モノレールのライブは7人編成だったんですが、ギターもう1本とトロンボーンを入れた9人フル編成でのライブを、フル尺でぜひ楽しんでみたいです。首都圏でワンマンあったら、行きましょうね!
そういえばストロボスコープ@渋谷LUSHももうすぐですね・・・5/28、ホントに行けるか心配になってきました。何せ仕事が・・・でも頑張ります!

ちなみにご母堂はやっぱりご母堂でしょう(笑)。それとも、ママンとかにしておきましょうか(笑)?
ではでは!
2012-05-20 Sun 18:56| URL | やち(Yachi40) #- [内容変更]
いつもながら
細かいレポ凄いですねぇ。

オーサカ=モノレールは、1曲目から、格好良いの一言。
すぐに引き込まれました!音源も素晴らしかったてすね。
私、ファンク好きなんですね、改めて感じました。

ペトロールズは、音源も出て、これからますます活動的に
なるんでしょうね。
来週の晴れ豆はすごく好きな場所で、またペトロールズが
観れる!楽しみです。
またお会いしましょ。
2012-05-21 Mon 22:27| URL | 千鶴 #- [内容変更]
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